| マーフィーの法則(バス版) 〜あなたの法則を教えて下さい。〜 |
| あなたの日常の釣りの中から導き出した法則を紹介します。どしどし、こちらまでご応募下さい。随時募集しています。 |
法則 |
解説 |
提案者(URL) |
| その後無理してて落ちる事もある。 | 西原さん | |
| 石投された方がまし? | 西原さん | |
| ボートやウェーディングでも同じようなことが...。 | 西原さん | |
| 女の子の方がよく釣れたりして...。 | 西原さん | |
| うーん。そーいえば、ルアーに限らず色々なものを忘れているかも。特に出船した後に車の中に置き忘れていたなんてことも...。 | galeさん | |
| 確かに多いですね。特に夏場(最近)に多いような気が...。 | ゆきまろさん | |
| 岡山は、特に多いですね。 | 良kazuさん | |
| 私(大佐古)は、これでエンジン付きレンタルボートを借り損ねたことがあります。 | 良kazuさん | |
| くやし〜い! T-T | 良kazuさん | |
| 夕方になって食事をしていないことに気が付くことも...。 | 良kazuさん | |
| 雨が降っても行くんですよね。 | 良kazuさん | |
| そして釣りを再開すると、また雨が...。 | 良kazuさん | |
| 後から信じてもらえないことも...。 | 良kazuさん | |
| ...。 誰のせい? | 良kazuさん | |
| ビックバスのあたりは、意外に繊細なのである。
合わせた瞬間にバスが飛んでくることがあるが、むち打ちにならないのだろうか? |
大佐古 | |
| これは解説不要でしょう(^^;)。 | マサル@神戸さん | |
| これって絶対にくやしい。そんで戻って投げても釣れないでやんの(^^;)。 | マサル@神戸さん | |
| 遠出をすれば釣れるというものではなく、意気込んで琵琶湖や池原まで出かけたからといって、釣れるわけではない。それどころか釣り堀状態で釣果はさっぱり、帰路がとても長〜く感じられるっての、よくあるでしょ? | マサル@神戸さん | |
| 結局、釣りに行けないと何処かでストレスを発散しているんですよ(笑)。 | マサル@神戸さん | |
| 最近のメディアの威力はすごい。TVなんか放送日の翌日にはもう、完璧に釣り堀と化してしまう。 | マサル@神戸さん | |
| ブッシュをかき分けてポイントにたどり着いたときは、目前のおいしそうなポイントに我を忘れ、自分の背後にブッシュがあることも気にせずキャスティングしてしまう。 | 大佐古 | |
| 七区貯水池の周辺は砂利道が多いため、年に4〜5回はパンクしていた。街中でパンクすることは、まずない。 | 大佐古 | |
| この法則は、あまりにも有名。一緒に釣りに行く友人にカメラを用意してもらうのがベスト! | 大佐古 | |
| 大会前日にツイツイ釣り過ぎてしまう。勿論、プラの方がウェイトがいい。魚が釣れると止められなくなるのは釣り人のサガ? | 大佐古 | |
| 新製品が発売されたときには、そのルアーの性能を確かめるために1つだけ購入してテストに出掛ける。児島湖では、誰でも1日1つはルアーをなくしてしまうと思うが、テストするルアーばかり使用するため当然そのルアーを1番に根がかりさせてしまう。 | 大佐古 |