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| 日時 | 内容 |
出来事 |
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まずは8月、夏休みから |
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| 1994年 8月18日(木)? |
オープニング |
雫、ファミリーマートへ牛乳買い出し。 図書カードで「天沢聖司」の名を連続して見つける。 |
| 1994年 8月19日(金)? |
学校で夕子と待ち合わせ |
学校に行き夕子と待ち合わせ。その前に図書室に。 コンクリートロード熱唱。その紙忘れる。 生意気な青年(聖司)に出会い、からかわれる。 |
| 1994年 8月20日(土)? |
図書館に弁当届ける 猫を追いかけ地球屋へ |
向河原から杉の宮駅へ。途中猫と出会う。 猫を追いかけていくうちに図書館へ。西司朗と初対面。 |
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しばらく時が経ち、9月。2学期の始まり。 |
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| 1994年 9月5日(月) |
2学期、雨の日 |
雨の登校。学校に行くと小テスト。 学校で聖司とすれ違い。保健室で弁当。 雨晴れて、学校帰りに地球屋へ寄り道。 夕子、杉村に返事を依頼される。 夜、雫と夕子、団地内で相談。 |
| 1994年 9月6日(火) |
杉村からの告白 地球屋でカントリーロード |
夕子休み。雫、帰りに杉村に呼び止められる。 神社で告白される。雫しょんぼり。 しょんぼりしたまま、地球屋へ。聖司&バロンと再開。 地球屋でカントリーロード大合唱。元気に。 |
| 1994年 9月7日(水) |
聖司からの告白 物語を書き始める |
夕子復活。昨夜、雫と聖司と歩いていたのが、またたくまに噂に。 聖司と学校屋上へ。告白?される。 雫、夕子に相談。「私もやればいいんだ」。 |
| 1994年 9月?日 |
バロンの使用許可 聖司イタリアへ |
(上の項目の翌日かはわからないが、それから近い日) 地球屋で、バロン使用許可を得る。 「行こう!おそれずに!」図書館で情報収集。 聖司いつの間にか目の前に。しばしの別れ。 帰りは電車。 |
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しばらく時が経ち、冬服。10月へ。 |
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| 1994年 10月18日(火) |
授業中に怒られる |
授業中、執筆に没頭して先生に怒られる。 夕子と昼食。朝4時まで起きてたと。食欲無い。 夕食食べずに、カロリーメート食べつつ執筆! |
| 1994年 10月22日(土) |
お母さん呼び出し |
お母さん学校に呼び出し。順位100番落とす。 姉と父親からの説教。 姉、今度の日曜に家を出て行くことを、雫に告げる。 |
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お姉さんが引っ越し。半分だった窓が、寂しく大きな窓に。 |
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| 1994年 11月?日 |
スランプ |
(上から1週間以上は離れてると思われる) 宝石を取ったと思ったら、鳥の死骸だった夢を見る。 物語を書いていたら、そのまま机の上で寝てしまったようだ。 姉が引っ越して、ガランとした部屋でうずくまる雫。 |
| 1994年 11月10日(木) |
「耳をすませば」完成 |
(もしかしたら、上の日と同一日かも。でも離れているようにもみえる) 地球屋へ「耳をすませば」を見せに行く。 西司朗から、とても暖かい言葉をもらう。うどんをご馳走してもらう。 夜遅く、団地に帰宅。服のまま寝てしまう。 |
| 1994年 11月11日(金) |
聖司との再会 秘密の場所へ |
雫目覚める。早朝、息が白い。 聖司、雫の住む団地前で待機。無事再開。 秘密の場所に日の出を見に行く。プロポーズ!? 朝、自転車に乗って帰宅(エンディング)。 |